SOILcure愛用者レポ♡〜ペット大集合編〜

皆様こんにちは。
二階堂です。
クリスマスも終わり、年の瀬ですね。
今年1年、SOIL cureをご愛顧くださった皆様、ブログをご覧くださった皆様、心より感謝申し上げます。
2019年の締めとして、本日のブログはきっとみんな大好き♡可愛いペットネタをメインにしたためさせていただきます。
FP氏の愛猫にして、猫界のシニアアイドル、にゃんタロウさん(18歳)。
ご長命でありながらエイジレスな彼もまた、約半年前からSOILcureを愛用してくれている仲間です。

にゃんタロウさん、SOILcureを食べ始める前のお悩み

SOILcureパウダーをそのまま美味しくいただいてくれているにゃんタロウさん。
以前は年齢から来る腎臓の病気で薬を与えているせいか、うんちが出にくそうだったのだそうです。

にゃんタロウさん、SOILcureを食べ始めて良かったこと

まず第一に元気のよいうんちが出るようになったこと!
うんちのコンディションアップを実感できるのは、ヒトもにゃんこさんも一緒なのですね。
他にも、毛艶がよくなり、また、口臭も、前までは「くっっっっっっっっっっっっっっっさい。」だったのが、今は、「くさっ。」くらいにまで軽減されたのだそうです。

にゃんタロウさん、これからも元気に、輝かしい笑顔でみんなを癒やしてくださいね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

 

さて、皆様、来年の干支は何でしょうか…?

こちらは二階堂家の愉快な仲間、ファンシーラットのぽたーじゅ君です。
ハムスターなどのマウスと違い、ドブネズミをペットに改良したラットになります。
ラットは飼育者を認識しやすく懐きやすいという特徴があるそうで、ベタ慣れ、肩乗りを目指し、日々意思の疎通を図っております。
そしてもちろん、ご飯には大好きなバナナにSOILcureパウダーを振りかけて用意しております。
私はもともとペットフェチなので、動物の匂い耐性は一般より高めかと思いますが、おトイレの臭いや体臭も気にならない気がしています。
何より、ラットの平均寿命は2〜3年とされていますが、元気に長生きして欲しいなと願っています。

動物にも効果的なプロバイオティクス土壌細菌群

動物はヒトと違い、プラシーボ効果(思い込みの効果)がありません。
畜産の現場などでは、乳酸菌だけの飼料ではほとんど効果が見られないのだそうです。
こちらはプロバイオティクス土壌細菌群を飼料にとりいれた真鯛の養殖試験の比較写真です。
宇和島の養殖場で8500匹入るイケス2つを借り受け、一方は通常の餌、もう一方は通常の餌にプロバイオティクス土壌細菌群を入れて半年間の実証実験を実施。
養殖は密飼のため、ストレスで体の色が黒っぽくなるそうですが、プロバイオティクス土壌細菌群を飼料に取り入れた真鯛は黒っぽくくすんだ感じがありません。
また、2日後にお刺身にした際に、通常の餌の真鯛は生臭ささがあったのに対して、プロバイオティクス土壌細菌群を使用した真鯛のほうは生臭くなかったのだそうです。
このことから、プロバイオティクス土壌細菌群の働きが真鯛のストレス軽減、細胞の抗酸化に繫がったということが実証されました。
おでこの曲線も違いが出ています。
上の画像の真鯛はおでこの曲線がなだらかで、下の画像の真鯛はおでこがボコっと出ているのがわかりますでしょうか?
おでこがボコっと出るのは、天然物の真鯛と同じ特徴なのだそうです。
こちらの養殖試験の様子は佐々木淳氏の書籍、「腸内細菌のベストバランスが病気にならない体をつくる」に詳しく書かれておりますので、気になる方は是非チェックされてみてくださいね。
前半は己の欲求を満たすもふもふ画像集のような内容となりましたが、心せわしい年の暮れ、少しばかりのほっこりをお届けできておりましたら幸いです。
2020年、子年もよろしくニャ(๑•ω•́ฅ✧!!
2019年11月13日(水)〜2020年3月31日(火)の期間限定でSOIL cure単品が50%OFFでご購入頂ける「翌朝スッキリ!体感キャンペーン」を実施中です。下記サイトよりご購入いただけますので、是非この機会にお試しください。
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